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アステックペイント

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アステックペイント (当店のイチオシ塗料!!)

アステックペイントは紫外線が日本の3倍ある、

過酷な環境のオーストラリアで生まれました。

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弊社から一言!

アステック塗料はコンサルタントの勧めで昔から知っていましたが、最近になってお客様に本当にお勧めできる塗料はないか必要性を感じて問い合わせたのがきっかけでした。

営業担当者がわざわざ大阪から名古屋まで来てくれ面談しました。具体的な説明もして頂き、サンプルをびよーんと引っ張ってみたり、弊社の求めている塗料だと確信して加盟店に入ることを決めました。

耐久性、遮熱性、防水性とここまでの機能を揃えた塗料は他にはないですよ。
特にお勧めできるのはクラックの多い建物や、スレート屋根、金属屋根ですね、間違いなく。
あ〜たくさんのお客様に体感してもらいたい!お気軽に見積り依頼をしてください。


ピュアアクリルとは?

ピュアアクリル塗料とは、不純物を一切排除したアクリル100%の樹脂が使用されている塗料です

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一般的なアクリル塗料は、スチレンアクリル等の耐久性が低いとされる樹脂を純度を下げて製造するため、安く製造することはできますが、性能や耐久性を犠牲にしてしまいます。しかし、アクリルとは本来、とても耐久性のある素材で、飛行機の窓や水族館で使われている水槽も実はアクリルなのです。

アステックペイントは、その中でも不純物が一切含まれていないピュアアクリルを使用しており、紫外線に晒されても20年程度は劣化しない耐久性を有しています。そんな耐久性を有するアクリルを100%のまま塗料化することに成功。

世界で最も紫外線の強い国オーストラリアでも、15年から20年の耐久性を誇っているのです。

アクリルというと安いと思われがちですが、純度の高いアクリル樹脂は水族館の水槽や飛行機の窓などに使用されている非常に耐久性が高く実績のあるものです。


可塑剤とは?

可塑剤を一切使用せずに、優れた弾力性を長期間に渡り発揮。

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可塑剤とは塗膜を軟らかくするために、塗料に加える成分のことです。一般の弾性塗料(ひび割れ対策用塗料)には、可塑剤が含まれています。

可塑剤は紫外線にあたると、3〜5年で完全に気化してしまいます。可塑剤が抜けた塗膜は弾性を失い、硬化してひび割れを起こしてしまいます。


アステックペイントは可塑剤を使用していないため、長期間弾性機能を維持します。

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アステックペイントはピュアアクリルの分子の組み換えにより、樹脂そのもので長期間弾性を発揮することができるので可塑剤を加える必要がありません。

これは、アステック社独自の技術で、国内塗料の、フッ素やシリコン塗料並みの超耐久性を実現すると同時に、防水塗料に必要な高弾性を有しているため、非常に優れた塗料であるといえます。


4つの性能とは?



耐久性能 耐久年数15年以上! 

塗料の最大の劣化原因「紫外線」に強いから塗装が長持ち。

アステックペイントは、「ピュアアクリル塗料」を使用することで、紫外線に晒されても15年以上は劣化しない耐久性を実現しました。促進耐候性試験では、約15〜20年ほどの耐候性があることが確認されました。また、暑さや寒さ(-20℃〜82℃)にも強く、塩害や酸性雨などにも強い耐久性を示します。

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一般塗料では表層樹脂が劣化し、チョーク(白墨)のように粉状になって現れるチョーキング現象が起きてしまいますが、アステックペイントは7年経っても、この現象が見られません。


防水性能 伸縮率600%以上! 

塗膜が伸び縮みして、建物内部への水の浸入をシャットアウト。

アステックペイントは、外壁・屋根(金属、スレート)用防水塗料で 600%以上の伸縮率があります。この伸び縮みする性質により、建物の 動きやひび割れに塗膜が追随し、水が浸入する隙間をつくりません。 しかも、呼吸する塗膜により建物の中の湿気が外へ通る構造になっています。

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経済性 塗替えコスト約50%OFF! 

生涯コストの安さの秘密は、アステック独自の「塗り重ね設計」。

寿命の短い塗料は、塗り替えのたびに下塗りからの作業が必要となるため、毎回高額の施工費用がかかってしまいます。

しかしアステックペイントの改修工事は下塗り作業が不要で、10〜15年の間に上塗り材を塗り重ねていくだけでOK!これにより一般的な塗料と比べて、トータルでの生涯コストを抑えることができるのです。

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遮熱性 熱の侵入を防ぐナノセラミック! 

塗膜内に吸収された熱も、外部に放射され、屋根の蓄熱も防ぎます。

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アステックペイントに含まれるナノセラミック粒子は、塗膜表面にあたる太陽熱を反射させ、熱の侵入を防ぎます。

塗膜内に吸収されてしまった熱も、ナノセラミック粒子により外側に放射されるので、屋根の蓄熱を防ぎます。


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塗るだけで、屋根の表面温度を20〜30℃、室内温度を3〜5℃低下させます。
住環境は快適に保たれ、エアコン代など光熱費の削減にもつながります。

※EC-2000DGには、遮熱効果はありません。


お客様の声はこちら>>http://astec-japan.co.jp/factory/case.html

防カビシステムについてはこちら>>http://astec-japan.co.jp/factory/system3.html

金属屋根システムについてはこちら>>http://astec-japan.co.jp/factory/system1.html

波板スレート屋根システムについてはこちら>>http://astec-japan.co.jp/factory/system2.html

遮熱、省エネ実験レポートはこちら>>http://astec-japan.co.jp/factory/report.html


動画をご覧ください。

アステックペイントジャパン プロモーションPV


金属屋根お客様の声導入事例 スレート屋根お客様の声。



防水実験とメカニズム 遮熱実験と効果検証


2012/6/14(木) ●節電塗装!!


名東区の会社ビル折板屋根にてアステックペイントのEC-100DG遮熱塗料を施工中です。

今日は梅雨時期にもかかわらず、良い天気でした。

塗装工程は下塗りIRプライマー、中塗りEC-100DG、上塗りEC100-DGとなります。

中塗りまでしましたが、早くもなんかひんやりしたような…

触手にて塗布したところと、未塗布部分を確認すると間違いなくひんやり〜\(^o^)/

次回、上塗り完了後にはさらなる効果が期待できますね。

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カタログスペック(スレート屋根)では屋根表面温度差が16.2℃、倉庫内温度差6.1℃ですので、

期待室内温度差は2℃から5℃くらいはいけますよ。もしエアコンの設定温度が2℃から5℃下げれたら

かなりの光熱費削減になるのでは…

また、スレート屋根ですとアスベスト含有しているため高圧洗浄時にアスベストの飛散流出が懸念されますが、アステックペイントなら高圧洗浄なし工法があるんですよ〜

洗浄なしで遮熱・防水の両立が可能な塗料はアステックのみなんです。

興味がある方はお気軽に問い合わせてくださいね(´∀`*)

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そしてサビ止めにはラストレイントを塗ります。一般的なサビ止め塗料はすでにサビている素材に塗っても効果はありませーん。サビてしまったものに塗る場合はグラインダーで削りだししなければなりません。

しかし、ラストレイントはサビを抑え込む塗料ですのでグラインダーで削る必要はありません。ただし、飴色になるまで塗る必要がありますけどね。よーし10年は持たせたろかな…

愛知名古屋で外壁塗装や節電塗装をご検討の方、見積依頼はお気軽にご連絡ください。

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